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Changing Style

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ブログ名
Changing Style
ブログ紹介
常にその容を変え続ける東京。東京に生まれたからこそ、そんな東京をよく知りたい。無機質でありながら生活感のある東京を、ライトな話題からアカデミックな話題まで幅広く食を中心に紹介していきたいと考えております。
もちろん他にも映画、音楽、そしてちょっとお堅い本や政治経済まで気についたこと徒然なるままに書いていきます。

ぜひゆっくりしていってください♪

Handle Name...toshi

My duty............大学院博士課程在籍中。研究領域はスポーツ科学です…

My hobby..........ランニング、ジムトレーニングなどのスポーツをすること、食文化その他もろもろの文化人類学的なことについて調べることなどなど。映画、音楽なども人並みには興味があります。

Comment............取りあえずなんでも思うことをつらつら書いていきます。是非コメントよろしくお願いします。全体テーマはタイトルどおり、変わりゆくスタイルを客観的に見つめることかな・・・

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タイトル 日 時
温泉に行きたい〜熱海の思い出〜
温泉に行きたい〜熱海の思い出〜 最近、久々に温泉に行くのもいいかなという気分になってきた。忙しく歩き回りその土地を満喫するのもいいけれども、ゆっくりと時間を過ごすのもまた一興、という季節が近い。 ...続きを見る

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2008/08/27 21:02
ポルトガル出張紀行〜その2〜
ポルトガル出張紀行〜その2〜 三日目からは学会が本格的にスタート。発表がないので、午前中は個人的に尊敬しているバーミンガム大学の研究者の発表を聞き、午後は隣の研究室の同じ学生のポスター発表を見るなど、当然ながら、学会参加者らしい行動に勤める。 ...続きを見る

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2008/08/23 03:27
プロフェッショナル仕事の流儀〜森内俊之 vs 羽生善治〜
半月ほど前になるが、NHKのプロフェッショナル仕事の流儀で将棋界最高峰タイトルである名人戦を取り上げていた。 ...続きを見る

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2008/08/05 22:41
オフィシャルとプライベートのグレーゾーン
 憤りとは常に噴出すものである。どんな社会組織にもその組織特有の常識というものはあるだろうが、それは往々にして越えてはならない一線を越えようとする。そのための防止策として、同意を求めるという至極当然な手段が使われる。 ...続きを見る

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2008/08/04 00:17
ポルトガル出張紀行〜その1〜
ポルトガル出張紀行〜その1〜 長らくご無沙汰してしまいましたが、まあその件はご容赦ください。 ...続きを見る

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2008/08/03 23:46
東京で旨い物を食べるということ〜コストパフォーマンスは成り立つのか〜
東京に住んでいるとおいしい料理屋に出会うことはそう難しいことではない。各地域に有名店はあるし知る人ぞ知る店というのもまた迷うほどに多い。 ...続きを見る

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2008/03/16 02:38
久方ぶりでしたが・・・
本当に久方ぶりにブログに記事を投稿しました。更新をチェックしに来てくれてた方には非常に申し訳なかったです。まあ、気まぐれな性分ですのでお許し下さい。 ...続きを見る

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2008/02/08 00:04
桑田佳祐「ダーリン」
桑田佳祐のダーリンは心躍る極上の一曲だ。ホントにTop of the popsという形容が似合う。曲の説明は聞いてもらえばもうお分かり頂けるかなと思うので、ここではPVの話を。。 ...続きを見る

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2008/02/07 23:59
大崎善生のパイロットフィッシュ〜最近の1冊〜
最近はこの大崎善生を専ら読んでいる。どことなく、文章というカタチにこだわる姿勢が心地よい。耽美派とまでは行かないが、その系統に近いものを感じる。 ...続きを見る

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2008/02/07 23:55
高度な人間嫌いの社会性
人間は万物の霊長というように、他の生物に比べ脳が優れているといわれる。では何が優れているのか。 ...続きを見る

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2008/02/07 23:52
失言のターンオーバー
今やブログの浸透度は凄まじく、常に全盛を行進している。どんな人でも自由にブログを立ち上げ、その目的・方法も人それぞれだ。 ...続きを見る

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2008/02/07 23:50
荷風の歩いた情景〜東京愛着談義〜玉の井
荷風は何を思い、この地を歩いたのだろうか。 ...続きを見る

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2007/09/01 23:46
多すぎる部屋
広すぎる部屋なんて書くとメランコリーな感じがして、ちょっとカッコイイんだけれども、我が家は住民に比して部屋が多すぎる。それだけである。 わずか3人ぽっちの住民が10以上ある部屋を分かち合う、と書くことはできるけれども、実際には使いきれないのが悩ましいところである。 ...続きを見る

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2007/08/28 23:49
好きな作家という個性
好きな作家は誰か?とはよく聞かれるプロファイルの一つである。これは一つの個性を示すアンテナみたいなものになっているのだろう。 ...続きを見る

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2007/08/27 23:50
至上命題
世界陸上が開幕し2,3日、400Mハードルの為末選手は予選敗退してしまったが、ある雑誌でのコメントには興味深い、というか肖りたい言葉がある。 ...続きを見る

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2007/08/25 23:15
諸先輩的人生訓
嫌いなフレーズがある。「君もこれからそうなるよ。」という言葉だ。例えば、社会へ出る学生への先輩の言葉なんてこんなものが多い。先輩として、後輩を思っての発言なのか、自分の経験を見せびらかしたいのか、はたまた若さにあふれる無鉄砲さが気に入らないからなのか、よくわからない。 ...続きを見る

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2007/08/24 23:12
平井堅 「fake star」
今回はこの記事をジツはあまり読んで欲しくなかったり(笑)。化けの皮が少しはがれる可能性アリなので。 ...続きを見る

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2007/08/22 03:33
垢抜けてみる?
こんなこと書くと、場合によっては問題になりかねないので程ほどに・・・ ...続きを見る

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2007/08/21 01:02
ひさびさの一冊「哀愁的東京」 重松 清著
ひさびさの書評?しかも滅多にない小説。 ...続きを見る

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2007/08/20 23:46
日本人は集団旅行が好きだけれど
日本人はよく集団で旅行に行く。やれ社員旅行だ、〜合宿だといってはこぞって奇妙な群れを成して温泉や避暑地に行くのである。はっきり言って、大の大人がみんなで何かを一緒にしようなんて気味のいいものではない。もう20代も半ばとなれば、いや早ければ高校生の頃には性格というのは固まっているのである。そう嗜好や身のこなし方ははそれぞれ異なっているのである。 ...続きを見る

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2007/08/13 22:40

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